2007年04月14日

子供たち25万人招待 いじめ克服のミュージカル

2007年4月14日(土)13:25

 いじめの克服をテーマにした劇団四季のミュージカル「ユタと不思議な仲間たち」の公演が14日、東京・浜松町の四季劇場「秋」で始まった。1年間全国で上演され、小学生を中心に約25万人の子供たちが、学校単位での募集などで無料招待される。1989年以来、全国で538回上演された。今回は来年3月まで、東京をはじめ全国56都市で286回の公演を予定。


http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/entertainment/music/CO2007041401000292.html
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齋藤夢愛“2つの顔”持つ女子大生

2007年4月14日(土)06:13

 グラビアアイドルの齊藤夢愛(ゆあ=18)が、写真集「果実」(集英社)の発売記念イベントを15日に東京・ブックファースト渋谷店で行う。一昨年「週刊ヤングジャンプ」制服コレクションで準グランプリに輝いた。2作目の写真集を「子供っぽい元気な姿と、いつもは見せないような大人っぽい表情が見られちゃいますよ」とアピール。大学名は公表していないが、4月から女子大生。入学記念の1冊になった。


http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/music/kfuln20070414006008.html
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“努力家”真木ことみを中畑氏絶賛!

2007年4月14日(土)06:13

 演歌歌手真木ことみ(34)の15周年記念公演が13日、東京・中野サンプラザで開かれた。

 デビュー時から「応援団長」を務めてきた元巨人軍で野球評論家の中畑清氏(53)が花束を持って登場。先天性動静脈りゅうで左ひざ下を切断し、義足で活動する根性に「私はすっかりほれ込んでしまい、自分もできればジャイアンツの監督をやりたいと思っていたのに、そんな夢もどっかへ飛んでいってしまった」と熱いあいさつ。満員の客席を眺め「凄いなあ、ことみ。コツコツとやってきたからこそだな。いまのジャイアンツはこれを忘れてる」と話し、大爆笑を誘った。

 真木は記念曲「おもいで橋」など21曲を披露。「20周年、30周年へと歌える限り歌っていきます」と目を潤ませた。


http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/music/kfuln20070414006004.html
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伊東ゆかり 実娘コーラスで還暦公演

2007年4月14日(土)06:13

 歌手の伊東ゆかり(60)が13日夜、東京・有楽町の朝日ホールで還暦記念コンサートを行った。終盤で、ショーに参加していた女性コーラスの1人が娘の宙美(ひろみ、34)であることを告白。6月6日にソロ・デビューが決まったことも明かすと、約650人で埋まった会場から大きな拍手。母娘で「MY HAPPINESS」を熱唱した。

 ワンマン公演は02年以来。ヒット曲「小指の想い出」など24曲を披露。アンコールの代わりに、終演後はロビーに出てきて“お見送り”の生歌まで用意し、最後までファンを楽しませた。

 「3人娘」の仲間の中尾ミエ(60)園まり(63)も客席から見守った。


http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/music/kfuln20070414006005.html
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大塚愛が地球救う!環境問題訴える

2007年4月14日(土)06:13

 大塚愛(24)が22日に東京・千代田区の日本武道館で開催されるイベント「アースデー・コンサート」に出演することが13日、追加発表された。環境問題などに関心を持つアーティストが出演し、18回目を迎える公演。今年はm―floRAG FAIR加藤ミリヤ(18)、mink(23)の出演がすでに決まっている。


http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/music/kfuln20070414006007.html
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サンプラザ中野が恋愛を語る「3rd LOVE ミーティング」

2007年4月14日(土)04:10

 歌手のサンプラザ中野(46)が13日、東京・大手町カフェで、30〜40代の恋愛をテーマに「3rd LOVE ミーティング」と題したトークイベントを行った。


http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/music/120070414012.html
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2007年04月13日

米国で和製ビジュアル系バンドブーム

2007年4月13日(金)06:13

 日本のビジュアル系ロックアーティスト9組が米ロサンゼルスで5月25、26日(現地時間)にジョイントライブを開催する。米国では日本のビジュアル系バンドがリバイバルブームとなっており、熱烈なオファーを受けたYOSHIKI(年齢非公表)が橋渡しした。公演当日には、YOSHIKIGackt(年齢非公表)らと組む新バンドの「4人目のメンバー」も発表されるという。

 参加するのは、オリコンチャート上位の常連となった5人組「アリス九號(ナイン).」や、結成10周年の「ムック」など。ビジュアル系ロック界ではトップ級の人気を誇るアーティストたちだ。

 競演ライブのオファーは、米大手興行会社「ライブネーション」から、ロサンゼルス在住のYOSHIKIに入った。YOSHIKIはブログで「米国で日本のロックバンドのイベントをオーガナイズ(構成)できないかな?って聞かれて、“OK”って言って…まぁ、そんな感じ」と説明。米国側と日本の各バンドとの懸け橋になった。ロス市内のウィルターンシアター(収容3000人)で2日間開催される。自身については「当日、自分は演奏しないけど、会場に行ってすべてがロックするように見届けるつもりです」とつづった。

 日本アニメ人気が上昇一途の欧米では、ビジュアル系ロックもアニメ文化の一部とみられ、カルト的な人気を集めている。筋骨隆々の男たちがたけだけしく演奏する米国スタイルのロックとは異なり、派手な化粧、頭髪、衣装のバンドは日本独特のスタイルとして認知。CD店やラジオ局などで「J―ROCK」というジャンルも定着。日本でも人気の「Dir en grey(ディル・アン・グレイ)」「陰陽座」など、欧米進出を果たすバンドが後を絶たないほど市場が拡大しつつある。

 一方で、日本のビジュアル系を意識した米バンドも登場。「マイ・ケミカル・ロマンス」は現時点で今年最も売れた洋楽作品となっている。日本でも、今月からテレビ東京でビジュアル系バンドを特集する新番組「VISUAL SHOCK」(月曜深夜1・30)も始まるなど、90年代のブームが再燃しつつある


http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/music/kfuln20070413006004.html
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郷ひろみ 法順守ライブで渋谷再過熱

2007年4月13日(金)06:13

 歌手の郷ひろみ(51)が、99年8月にゲリラライブ事件を起こした東京・渋谷で、再びサプライズライブを計画していることが12日分かった。問題作「GOLDFINGER’99」以来のラテンナンバー「Boom Boom Boom」を来月23日に発売することになり、そのイベントとして企画。郷は「アッといわせたい」ともくろんでおり、当局の“GOサイン”が下りるか注目だ。

 芸能史に残る、歌詞通りの“アッチッチ”な大騒動から8年。郷が再び渋谷に舞い降りる。

 新曲は情熱の国スペインの人気歌手ダビッド・ビスバル(27)が歌う同名曲のカバー。ビカ☆ブンブンブン、ヤラなきゃ損…の過激な歌詞と激しいリズムは、8年前の事件の引き金となった曲「GOLDFINGER’99」を上回る“危険度”。ハイテンションな楽曲が得意な郷が「ここまでアップテンポで音域の広い歌は初めて。35年間歌ってきて、歌入れの録音にこれまで最長の5時間もかかった。1曲歌うだけで至難のワザ」と漏らすほど。

 そんなアブない新曲にふさわしいのは、やっぱり渋谷。郷自身もお披露目の場として「渋谷?ありだね。大好きな街だし、是非やりたい」。ただし、同じ過ちを繰り返すわけにはいかないのは重々承知。「ちゃんと法にのっとって、前回の反省をあらためてしながら何ができるのか考えます」としながらも「インパクトがあるものをやりたいね」とヤル気満々だ。

 計画している1つがビスバルとの競演。ビスバルが郷の発売日に合わせて、原曲「Boom Boom Boom〜灼(しゃく)熱の太陽」日本デビューすることが決まり、渋谷でどっちが“ビンビン”か直接対決する可能性は濃厚。郷は先月、東京で対面しており「彼とはバイブレーションが合うね。話が止まらないくらい気が合った。5月に会えるのが楽しみ。今回の振り付けも明快なとっておきを用意してるからね」と早くもビンビン状態。

 ビスバルはスペインで「外出すると町がパニックになる」と恐れられているイケメン。渋谷の街がヤケドするのは間違いなさそうだ。


http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/music/kfuln20070413006001.html
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GLAY TV生出演で夕張市応援歌

2007年4月13日(金)06:13

 GLAYが財政再建中の夕張市にエールを送る。ボーカルのTERU(35)とリーダーのTAKURO(35)が13日、同市の石炭博物館からTBS「筑紫哲也NEWS23」に生出演。夕張特集コーナーで、最新アルバム「LOVE IS BEAUTIFUL」の収録曲「僕達の勝敗」を歌う。

 2人は函館市出身。北海道を元気づけたいという思いから番組に企画を提案。やれる、やれる、やれる、やれるさ、きっと…と、あきらめずに前へ進もうというメッセージを歌で送る。また、6月30日、7月1日に夕張市マウントレースイスキー場で開催の夕張復興ライブへの意気込みも語る。


http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/music/kfuln20070413006006.html
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2007年04月12日

現役ホスト5人組が堂々デビュー

2007年4月12日(木)06:13

 ホストクラブ「クラブプリンス」の現役ホストらで結成される5人組ユニット「club Prince」が11日、東京・歌舞伎町にリニューアルオープンした同店でお披露目された。リーダーで同店のプロデューサー、Yuga(22)は01年にバンド「Kids Alive」でデビューしており、「トークに自信がついたので、またライブの世界に戻ろうと思った」。03年にバンド活動を休止し、その後ホストに転身。3カ月でNo・1に上りつめ、20歳で独立した。満を持しての“出戻り作”は5月2日リリースの「LOVEドッきゅん」だ。


http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/music/kfuln20070412006011.html
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陽水 松井に謝罪…ケガは「歌のせい」

2007年4月12日(木)06:13

 井上陽水(58)の全国ツアーが10、11日の北陸公演で開幕した。楽屋でスポニチ本紙の取材に応じた陽水は、今季の入場テーマに陽水&奥田民生(41)の歌を起用し、ケガで戦線離脱したヤンキース松井秀喜外野手(32)に「僕の歌がいけなかったのかと思うと申し訳ない」とペコリ。レッドソックス松坂大輔投手(26)の活躍と併せ「頑張ってほしい」とエールを送った。

 「いやあ、松井くんに申し訳ないなって思います。僕と民生の歌を使ったらケガまでしちゃって。もう本当に申し訳ない」。ツアー開幕のご当地・北陸が生んだヒーローが、開幕してすぐに戦線離脱した不運を“自分のせい”にし、ゴジラをおもんぱかった。

 10日の福井に続く、11日の富山公演。アンコールで歌ったのは「少年時代」。主題歌となった映画の舞台・富山をイメージし、自身の原風景を織り交ぜた名曲。故郷・福岡の少年時代、最初に洗礼を受けたのは中学時代のビートルズではなく、小学生の時の西鉄ライオンズ伝説の3連覇。野球だった。

 今も事務所には、いつでも野球ができるよう、傘立てにバットを置いてある。「あした(12日)の松坂の試合何時?楽しみだね」と大興奮。音楽の道を歩んできたが「野球の剛速球が持つ言葉にならない圧倒的な価値観。あの感覚を歌で見せたいと思ってやってきた気がする」と振り返った。

 松井が今季の開幕戦から使ったのが陽水&民生の「にじむ虹」。それが「開幕戦に強い松井くんが4タコ(1四球)で。こりゃあ、まずいなと思っていたら今度はケガ。いやあ、どうしましょう」と申し訳なさそう。でも、その言葉の真意は「松坂の登場」にある。

 「松坂くんがスポットライトを浴びている中、彼はいまどういう思いなのか…。そう考えると本当に頑張ってほしい。プロはトータルで勝負だから、焦らずにね」

 変幻自在2時間の公演。弾き語りから始まり、バンドを率いての重厚でスリリングな名曲群。時折放つ脱力感たっぷりの「イエ〜イ」の掛け声は、松坂もビックリのチェンジアップ。本編ラストの「氷の世界」は客席総立ちのジャイロボールだった。


http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/music/kfuln20070412006001.html
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京胡奏者のウー・ルーチン、コンサートで観客1200人を魅了!

2007年4月12日(木)03:46

 中国の京胡奏者呉汝俊(ウー・ルーチン、43)が11日、東京・丸の内の東京国際フォーラムで、開催中の日中文化交流コンサート「春の音 ASIAN BREEZE」に出演。東京フィルハーモニー交響楽団をバックに従え、代表曲「Bridge」など8曲を熱演。約1200人の観客を魅了した。11日に新アルバム「ASIAN BREEZE」を発売。13日に都内で会見する。


http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/music/120070412010.html
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えっ、中森明菜が演歌に挑戦?デビュー25周年で心機一転

2007年4月12日(木)03:41

 明菜が演歌に転身? 歌手、中森明菜(41)がポップス歌手として初めて、演歌のカバーアルバムを制作することが11日、分かった。収録曲は12日からネット投票を行い、この結果をもとに決定する。制作担当は「日本人のDNAに演歌への共感、歌心に、明菜流のアプローチをかける」と意気込んでおり、6月20日の発売を目指し来月からレコーディングに入る。

 デビュー25周年を迎えた明菜が心機一転、新たなジャンルに挑戦する。タイトルは「艶歌」。明菜が日本再発見の思いを込め、演歌の世界を艶やかに歌い上げる。


 ポップス出身の歌手が、演歌のカバーアルバムを出すのは音楽業界でも初のケースで、制作担当者は「日本人のDNAとして残る演歌への共感、琴線に触れる歌心に、明菜流のアプローチがされたエキゾチックなアルバムを目指したい」と意気込んでいる。


 サウンド・プロデューサーには現在、NHK大河ドラマ「風林火山」(日曜後8・0)の音楽監督などを務めている千住明氏(46)を起用。5月から開始されるレコーディングにはオーケストラを入れ、明菜が演歌に新たな命を宿らせる態勢を整える。


 さらに、収録曲は、明菜の「歌う以上は演歌・歌謡曲ファンに支持される作品にしたい」という希望から、インターネットによる楽曲投票を行うことになった


 「明菜に歌わせたい演歌・歌謡曲」と題し、12日からhttp://www2.universal−music.co.jp/form/akina_enka/で募集を開始。「天城越え」(石川さゆり)や「越冬つばめ」(森昌子)、「みちづれ」(牧村三枝子)などが候補にあがっている。


 音楽評論家の富澤一誠氏(55)は「明菜の魅力は何と言っても、ボーカル力。新曲にこだわらず、作品の良さを伝えることが、歌手の役割でもあると思う。演歌・歌謡曲で勝負するのは、新たなファン層獲得にもなるはず」と、明菜の新たな試みを評価。仕上がりが楽しみなアルバムとなりそうだ。


http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/music/120070412002.html
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2007年04月11日

23日から韓流フェスタ 若手俳優のトークショーなど 日韓友好 福岡から発信

2007年4月11日(水)10:09

 韓国観光公社福岡支社は23日から27日まで「2007韓流文化フェスティバルin福岡」を開く。今年は朝鮮通信使派遣400周年で、2月に福岡市と韓国・釜山市が姉妹都市関係を結んだことから、多彩なイベントで日韓友好親善ムードを盛り上げる。

 23日午後6時半から、福岡市博多区築港本町の福岡サンパレス「韓流文化観光の夕べ」を開催(抽選でペア1000組招待)。第一部はブレイクダンスに韓国伝統音楽を取り入れた新スタイルの公演「B‐Boy KOREA」。第二部はドラマ「春のワルツ」で主役を演じた新人俳優ソ・ドヨンさんを招いてのファンミーティングで、ソさんのトークショーやピアノ演奏などが楽しめる。

 24日は午後3時と7時の2回、同市中央区天神のエルガーラホールで「韓国映画祭」を開き、大ヒットしたチョ・スンウ、キム・ミスク主演の「マラソン」を上映する(抽選でペア600組招待)。

 25‐27日は福岡県太宰府市の九州国立博物館で「韓スタイル展示会」(入場無料)。韓服や韓紙などの伝統工芸品のほか、朝鮮通信使関連の資料を展示する。

 招待券の応募は(1)韓流文化観光の夕べ(2)韓国映画祭(午後3時)(3)韓国映画祭(午後7時)‐のいずれか1つを選び、はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を明記して、〒810‐0001 福岡市中央区天神1ノ9ノ17、ダヴィンチ福岡天神15F(ADK九州支社内)「2007韓流文化フェスティバルin福岡」事務局へ。韓国観光公社のホームページでも受け付ける。http://www.tour2korea.com


http://news.goo.ne.jp/article/nishinippon/entertainment/movie/20070411_news_002-nnp.html
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あのねのね、団塊世代にエール

2007年4月11日(水)10:18

 「あのねのね」が団塊の世代にエールを送る! 結婚式場の老舗(株)フェイセス月華殿が4月から、定年を迎える団塊の世代に向けて発売する感動のセレモニー「第二の人生 出発式」の記者会見が10日、大阪・寺田町の「フェイセスゲストハウス 月花」で行われた。

 30年前、旧月華殿のCMソングを歌った「あのねのね」清水国明(56)と原田伸郎(55)も出席。「大阪で2人で歌うのは久しぶり」(原田)という懐かしの歌声を披露した。コンサートでは、2年前から「自分のために生きましょう」をテーマにした「生きる力」(作詞・清水、作曲・小室等)を歌い、団塊の世代に勇気を与えている。「あのねのねは解散していません。今、“きたかな”という感じ」と笑う清水。今後、本格的な音楽活動が期待できそうだ。


http://news.goo.ne.jp/article/nikkan_osaka/entertainment/music/p-ot-tp5-070411-0003.html
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ロンドンの「ライブ・アース」にマドンナらが参加へ

2007年4月11日(水)10:02

 [ロンドン 10日 ロイター] 地球温暖化への関心を高めることを目的に世界中で開催されるコンサート「ライブ・アース」に、マドンナレッド・ホット・チリ・ぺッパーズらの参加が決定した。主催者が10日に発表した。

 「ライブ・アース」は7月7日にヨハネスブルクロンドンニュージャージーリオデジャネイロ上海シドニー東京7都市で開催されるが、マドンナレッド・ホット・チリ・ぺッパーズロンドンでのライブに出演する。

 新生ウェンブリースタジアムが会場となるロンドンでのライブにはこのほか、ビースティー・ボーイズブラック・アイド・ピーズコリーヌ・ベイリー・レイデュラン・デュランジェネシスジェームス・ブラントスノー・パトロールらが出演する予定。

 一方、米国でのコンサート会場選定をめぐっては、同イベント提唱者の1人でもあるゴア前副大統領が連邦議会議事堂の敷地を使うよう提言していたが、一部共和党議員らの反発もあって難航していた。

 「ライブ・アース」主催者側は、7都市全体で最大20億人の動員を見込んでいる。


http://news.goo.ne.jp/article/reuters/entertainment/music/JAPAN-254878.html
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新「おふくろさん」候補だ!杉本氏の「吾亦紅」が有線で大反響

2007年4月11日(水)04:25

 「今さらジロー」などで知られる作曲家、杉本眞人氏(57)が自ら歌唱している「吾亦紅(われもこう)」が、10日に集計された有線問い合わせ数(3月30日〜4月5日)で3週続けて1位となった。反響を受けて23日にカセットテープ版が緊急発売される。

 同曲は平成8年に母を亡くした杉本氏を励ますため、「仮面舞踏会」などで知られる作詞家、ちあき哲也氏(58)が贈った詩がもとになっている。亡き母を思う“不肖の息子”のせつないナンバー。CD発売元のテイチクエンタテインメントでは「平成の『おふくろさん』と呼ばれるような名曲に育てたい」と期待している。


http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/movie/120070411010.html
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あさみちゆき「金メダル」感謝の熱唱 

2007年4月11日(水)06:13

 「第15回スポニチ文化芸術大賞」の贈賞式を締めくくったのはオジさんだらけの受賞者たちの中で紅一点、20代のあさみちゆき。いつものジーパン姿の中、ギターの弦を押さえる左手がキラリと光った。

 うっすらと染めたゴールドのマニキュア。歌もファッションもいつも自然体の彼女には珍しい。壇上を降りると「私が生まれて初めていただいたこの賞は、私にとっての“金メダル”ですから。一生忘れません」。金色に輝く記念の盾を胸に抱き、潤んだ瞳も輝いた。

 壇上で歌ったのは阿久悠作詞、杉本眞人作曲の「聖橋で」「青春のたまり場」の2曲。やさしく力強い抑揚のある歌声とともに、まるで映画のワンシーンのようによみがえる青春時代の情景。時折見せるざらついた低音の“凄み”が、じっと聴き入る会場のオジさんたちをハッとさせた。

 01年から東京・井の頭公園で来る日も来る日もビール箱の上で歌い続けてつかんだデビュー。“平成生まれ”の健やかな歌謡曲に、深い哀愁を帯びさせているのは多くの中高年ファンに育てられた“公園生まれ”の成せるワザ。「公園で出会ったたくさんのお父さん、お母さんが歌もギターも生き方も教えてくれました。オジさんたちと出会わなかったら、私はここにいなかった」。激動の昭和を生きた受賞者らから盛大な拍手を浴びた。

 9月下旬、あさみは2年前に津波被害に遭ったタイのプーケット島で開かれるチャリティーイベントに参加し、海岸で路上ライブを行う予定だ。“公園生まれ”の歌謡曲は、世代も海も越え、広がりはじめている。


http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/music/kfuln20070411006003.html
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ビヨンセ“七変化”世界ツアースタート

2007年4月11日(水)06:13

 元「デスティニーズ・チャイルド」のメンバーで米歌手、ビヨンセ(25)のソロ初の世界ツアーが10日夜、東京ドームでスタートした。

 バストがこぼれんばかりのドレスや女王様風の衣装など7変化に挑戦。「きょうは世界ツアーの出発日。みんなと一緒にお祝いしたいわ」と元気よくあいさつし、主演映画「ドリームガールズ」の主題歌「リッスン」「デ・ジャ・ヴ」など全32曲を熱唱。「サヴァイヴァー」などデスチャ時代の楽曲も歌った。

 女優やモデルなど本業以外の活動も活発で、女性の間でカリスマ的人気を誇るビヨンセ。この日も観客3万5000人のうち9割方が女性ファンで占められた。


http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/music/kfuln20070411006007.html
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シバジュンは変わります!柴田淳が初の全国ツアーでファン魅了

2007年4月11日(水)04:26

 美人シンガー・ソングライターの柴田淳(30)が10日、デビュー6年目にして初の全国ツアー(4都市5公演)の最終公演を東京・新宿の東京厚生年金会館で行った。新アルバム「月夜の雨」を中心に、新曲「HIROMI」など15曲をしっとり聴かせ、2000人を酔わせた。「ツアーでいろいろな経験を積んだので、明日からのシバジュンは変わります」。



http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/music/120070411013.html
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